日本の家電の嫌いな所は、やっぱり値段が高いことです。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

日本の家電の嫌いな所は、やっぱり値段が高いことです

75歳 女性
日本の家電の嫌いな所は、やっぱり値段が高いことです。
中国製の家電製品などは、おそろしく値段が安いです。
同じ大きさの薄型テレビなどは3分の1くらいの値段で売っていますね。性能はあまり変わらないような気がします。もちろん10年20年使って行くうちに耐久性に差が出てくる事はあると思うのですが、最近は買い換えのサイクルも速いので、そんなにいい品物は必要なくなっているのかもしれません。
好きな所はやっぱりネームブランドが通っているところ。パナソニックと言えば、やはり世界のナショナル、松下電器の製品だと言う事は、世界的にも知られています。そういったステータスは感じられますね。それにソニーといえば日本の中でも大企業。こちらの地方にも工場がいくつもありますが、そこで働いているということは、やっぱりステータスを感じられます。シャープといえば頭の中もシャープな感じがしますし、三菱と言えば昔からある伝統的な名前ですので、車や事務用品などでも有名です。

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