休日は、ヤマダ電機に友人を連れて最新家電を見に行くほど、私は家電が大好きだ。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

休日は、ヤマダ電機に友人を連れて最新家電を見に行くほど

29歳 男性
休日は、ヤマダ電機に友人を連れて最新家電を見に行くほど、私は家電が大好きだ。実際、大好きなメーカーの株も購入している。もちろん最初から家電が大好きなわけがない。誰にでもキッカケというものがあるはずだ。
私の場合、初めて購入した家電は今でも鮮明に覚えている。それは42型のパナソニック製品のプラズマテレビだ。当時は、映像の「黒」が鮮明に映り、私のテレビは映画館並に活躍していた。そんな中、ある程度の家電を買える位の収入が社会人になり持てるようになった時、大好きな家電で電動ヒゲ剃り、加湿器、ドライヤーなど高価な買い物ばかりしていた。どれも共通しているのが、日本のメーカーの製品である事。日本企業の家電は日本人が求めている性能や効果をはっきりとパンフレットに落とし込み、丁寧に説明しているのが好きだ。

しかし反対に、広告費が膨大なので、製品の単価が非常に高く誰でも手が出せるわけではないので、お財布がすぐ空になるのが嫌いなところである。