日本のメーカーはやはり説明書などが日本語で書かれているし、何かあったときのサポートなどが日本語で早く受けられるのがいいところだと思います。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

日本のメーカーはやはり説明書などが日本語で書かれているし

42歳 女性
日本のメーカーはやはり説明書などが日本語で書かれているし、何かあったときのサポートなどが日本語で早く受けられるのがいいところだと思います。海外のものだと、修理に時間がかかったり、安い分サポートなどがあまり親切ではなかったりするような気がします。
ただ、日本のメーカーのものは、ちょっといろいろな機能や過剰なサービスが多すぎるな、というのも感じます。家電などは必要な機能が最低限ついていて、シンプルに使えるもので十分だと思うので、あれこれと多機能であると使うのにとまどったりするので、外国であまり日本の製品が最近売れないというのもちょっとうなずけます。たくさんの機能やボタンで、操作方法が混乱してしまいます。シンプルな機能で使いやすく、値段が手ごろなものがいいです。

家電などは一生に一度の買い物ではないので、ある程度使ったらまた新しいものに買い替えるほうが、より使い勝手や性能がよく、また電気代などもかからないことが多いので、シンプルで安いものが一番です。