日本のメーカーの家電の好きなところは、本当にきめ細かく消費者のニーズに合わせて進歩しているところです。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

日本のメーカーの家電の好きなところは

55歳 女性
日本のメーカーの家電の好きなところは、本当にきめ細かく消費者のニーズに合わせて進歩しているところです。
様々なアイデアや工夫もどんどん進化していて、びっくりしてしまいます。
特に今は節電にウエイトを置いた家電が多く、節約や環境にも役立っています。昨年はエアコンを購入したのですが、夏場など使用時間は変わらないのに、電気使用料はかなり下がっていて嬉しくなりました。
来年は購入してから何年もたつ冷蔵庫の買い替えを検討しています。時代が進めば進むほどユニークな進歩をしている日本メーカーの家電を考えると、長生きをしたいなと思ってしまうほどです。

外国の家電は購入したことがないので使用感などわからないのですが、映画や海外ドラマの家電はセンスが良くて、インテリアにぴったりマッチしていてため息がでるほどです。
置いてあるだけでおしゃれ感や高級感が漂ってくる雰囲気です。

日本もこれからはインテリアやセンスなど、暮らしに気持ちよさを求める人が増えてくると思います。日本家電の見た目のおしゃれ感の進歩にもますます期待したいです。