日本メーカーの好きなところは、なんといっても安心感があるところでしょう。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

日本メーカーの好きなところは

64歳 女性
日本メーカーの好きなところは、なんといっても安心感があるところでしょう。抜群の性能の良さに信頼感があります。お掃除家電にしても、発想のユニークさに加えて、それを実現してしまう技術力には、頭がさがります。ちょっと前までこんなのがあったらなと主婦の妄想の中でしかなかったものが現実にできたのですから、驚き以外の何ものでもありません。
仕事で疲れて帰ってきた主婦が、勝手に掃除してくれるロボットが家にあったらと思わなかった人はいないはずです。
その夢の家電も、これからの世代の子供たちにとっては、おそらくお掃除ロボットなど当たり前で、無かった頃が想像できないくらいの世の中になっていくのでしょう。
日本メーカーの嫌いなところは、価格が高いことです。
性能が良いのだからしかたがないとあきらめてはいるのですが、だんだん外国メーカーから安くても性能が良いという製品が出てきて、イメージも変わりつつあります。

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