日本の電気メーカーは、技術的に世界一で製品も安心して購入できると思います。

日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ
日本メーカー家電の好きなところ、嫌いなところ

日本の電気メーカーは

42歳 男性
日本の電気メーカーは、技術的に世界一で製品も安心して購入できると思います。パナソニック、ソニー、東芝、三菱など魅力のある家電が電気店に並びます。
でも、メーカーによって得意製品が違うのも面白い所です。

テレビはパナソニックかソニー、冷蔵庫、電子レンジは東芝、クーラー系は日立がいいと思います。中でも、テレビの歴史を作っているパナソニックは、世界でも有名です。
何故、日本のメーカーが海外でも人気が高いのは、高性能かつデザインも優れている部分だと思います。大雑把な外国製品より、緻密な日本製は長く使える利点があります。また、機能も多く中古でも日本製を買いたい外国人も多いです。

でも最近は、電気店に韓国や台湾の製品がいくつか並ぶようになりました。
特に、韓国のテレビ、DVDレコーダーは価格も安めなので、購入する人も増えているみたいです。
製品の質も日本に追いつくぐらい高く、日本のメーカーも安心できません。
そんな日本のメーカーで一つ嫌いな部分を挙げるとすれば、価格が韓国の製品より高めの部分です。
まだまだ高い製品があるので、企業努力で価格を下げて欲しいと思います。